アプリの定量分析ならRepro

ファネル分析・リテンション分析など多彩なアナリティクス機能でアプリの課題を発見。

無料ではじめる
導入実績
5000+
59+

Reproは世界59カ国、5000以上のアプリの成長を支援しています。

アプリの分析でこんなことに悩んでいませんか?

分析データの集計に時間がかかり、改善スピードが遅い、分析ツールを導入しているが施策に結びついていない

Reproなら4つの定量分析機能を簡単導入、課題を発見・改善できます

アクセス分析

起動回数やイベントの実行回数などユーザーに期待する行動が行われているか確認。

KPI分析

商品の購入や記事の投稿など重要なイベントの達成率から課題を発見。

リテンション分析

ユーザーの継続利用率を確認、離脱ユーザーの傾向などから課題を発見。

ファネル分析

ユーザーのアプリ内での行動フローを確認、離脱タイミングから課題を発見。

課題を発見する

アクセス分析

アクセス分析では、アプリの利用状況をひとめで確認し、どういう機能がよく使われているか、ユーザーに期待する行動が実際に行われているかどうかを把握することができます。

KPI分析

KPI分析では、商品の購入や記事の投稿など、重要なイベントの達成率から、アプリの課題発見と施策の効果を検証することができます。 Reproでは、重要なイベントと関連する実際のユーザーの行動を動画で観察し、課題を発見できます。

リテンション(コホート)分析

リテンション分析では、どれくらいのユーザーがアプリを利用し続けているのかを確認できます。 Reproでは、リテンション分析を元にプッシュ通知を配信して、アプリの継続率改善が可能です。

プッシュ通知について詳しくはこちら

ファネル分析

ファネル分析では、どこで多くのユーザーが離脱しているのかをひと目で確認することができます。問題のあるフローを洗い出して、課題を発見できます。 Reproでは、ファネル分析を元に、アプリ内メッセージを配信して、アプリの課金率改善が可能です。

アプリ内メッセージについて詳しくはこちら

Reproユーザーの声 

録画されたユーザー利用動画を見ることで、私たちのアプリに何が足りていないかを深く知ることができます。特にモバイルの世界では、定量的なデータだけではユーザーを理解することは難しいです。数字からは読み取れないニュアンスがわかるユーザ利用動画は非常に価値があります。    

PEATIX CEO 原田卓    

私たちは、ユーザーに価値ある体験を提供するためのサービス改善を常に考えています。Reproの洗練されたリテンション分析やファネル分析や、ユーザー利用動画は、アプリの課題を特定するのに非常に役立っています。  

ALTR THINK CEO 森口 拓也

Reproは無料ではじめられます

iOS、Android対応

導入が簡単

Reproの利用はSDKを追加し、コードを1行挿入するだけで簡単にはじめられます。

プライバシーを保護

ユーザーの個人情報や通信内容をマスキングすることができ、マイクもユーザーの同意がなければ機能しないため、ユーザーのプライバシーを侵害しません。

軽快に動作

Repro SDKは同様のサービスと比較して容量が小さく、CPUやメモリ使用量も少ないため、アプリの動作へ大きな影響を与えません。

アプリに合わせたプランをご提案します

Reproのご利用料金は、アプリの種類、アクティブユーザ数、キャンペーン機能や動画機能等の利用量によって異なります。ご利用を予定されているアプリに合わせたReproの利用方法のご提案と月額利用料をお見積りさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。