Reproの
セキュリティへの取り組み

Reproは、アプリとWebの解析・マーケティングツールの提供等、その関連事業を成功させるためのソリューションをワンストップで提供します。
これらのソリューションにより、アプリとWeb成長を通じて世界中を豊かにすることを理念とし、事業を行っています。
当社の事業の中で取り扱う、お客様の情報をはじめとする情報資産は、当社の経営基盤として極めて重要なものです。
漏洩、き損、滅失等のリスクから、情報資産を保護することの重要性を認識した役員や従業員を含めた、情報資産を扱う者が本方針を遵守し、情報資産の機密性、完全性、可用性といった情報セキュリティを維持するための活動を実践します。

セキュリティ

認証・クラウド

ISMS(ISO27001)、プライバシーマーク等、複数の認証を取得しています。

暗号化

Reproとの通信はhttps(TLS1.2)を用いており、全て暗号化されています。

権限設定

Reproでは3タイプの権限セットを準備しており、必要に応じた運用が可能です。

安定性

冗長化

原則として全てのサーバーを冗長化し、耐障害性を高めています。

マルチクラウド

AWSとGCPのマルチクラウド構成で稼働しています。

オートスケール

負荷に応じて自動でサーバー数が追加され、常に安定した状態で稼働します。

プライバシー

認証

プライバシーマーク認証を取得しています。またRepro はEU一般データ保護規則(GDPR)におけるデータ処理者としての責任を果たすため、EU 域内に代理人 (Representative) を選任し体制を整えています。

パーミッションの自由度

Reproへ送信するデータは企業側のプライバシーポリシーに合わせた自由な設計が可能です。