分析・可視化の機能と特徴

Repro MAの分析・可視化機能は、「分析のための分析」をするために用意されたものではありません。
ノウハウがなくとも、成果に直結する示唆を得て、
「誰もが次のアクションに進める」ことを前提に機能が設計されています。

成果へのボトルネックを
一目で見つけられる
ファネル分析

データ分析の第一の目的は、成果に対して何が課題になっているのか、改善点はないかを探すこと。
ファネル分析機能を使えば、ゴールまでのステップを設定するだけで、
どのタイミングでユーザーが離脱しているのか、どのステップに阻害要因があるのかをすぐに発見できます。

【図】成果へのボトルネックを一目で見つけられるファネル分析を示すイメージ

再訪を促すマジックナンバーを見つける
リテンション分析

ユーザーの継続率
(リテンションレート)を見極める

リテンション分析は、アプリやWebサイトをどの程度のユーザーが継続的に起動・アクセスしているかをコーホート形式で分析する機能です。
特にアプリの場合、売上の増大にはインストール後の継続率(リテンションレート)が最重要KPIになります。

マジックナンバーを探す

アプリ、Webの継続利用を促す、ユーザーの行動とその回数の組み合わせを「マジックナンバー」と呼びます。「お気に入りを5回したユーザーは継続率が高い」という事実がわかったとき、「お気に入りを5回」がマジックナンバー。
リテンション分析には、行動と回数によるフィルター機能が備わっており、マジックナンバーを簡単に探すことができます。

【図】アクセス数やCVRを定点監視するアクセス分析・KPI分析を示すイメージ

アクセス数やCVRを
定点監視する
アクセス分析・KPI分析

アクセス分析はイベントの実行数をモニタリングするもの。アプリ起動やWebサイトの特定ページ閲覧などを指定して測定できます。
KPI分析はイベントの実行率を分析するもの。商品購入や申し込み、キャンペーンのゴールなどを設定してCVRをモニタリングできます。

 

アプリとWebの
売上最大化ツール
「Repro(リプロ)」

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