ファネル分析で
アプリのコンバージョンを
高める

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Reproのアプリマーケティング

ファネル分析機能を含む、
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ファネル分析とは?

ファネル分析とは、購買や会員登録などの重要なアクションに対し、ファネル=「漏斗」型のステップを設定し、
各ステップのどこでユーザーが離脱しているのかを知る分析手法です。
サービス側が想定しているシナリオやユーザビリティに対し、
現実のユーザーの動きにどのくらいギャップがあるのかを知ることができます。

なぜファネル分析が重要なのか?

アプリに限らず、特定のアクションが実行されるまでに、一定数のユーザーは途中で離脱します。
この離脱の理由にはさまざまなものがありますが、離脱率を下げることができれば、
コンバージョンを大きく高められる可能性があります。
プロセス後半の体験が良くないものになっていて離脱が発生する「穴の空いたバケツ」状態では、
集客をいくら伸ばしたとしても無駄になってしまいます。
コンバージョンに近いファネルの分析は、収益向上に直結する最優先の施策であり、
どこがボトルネックになっているのかは常にモニタリングできている状態をつくるのが理想です。

ファネル分析の実施方法

購買や会員登録など、成果を高めたいCVを最終ゴールに置き、
それに至る前の「商品ページ到達」「カート投入」「フォーム入力」といった項目をステップとして設定します。
それらのステップに至ったユーザーがそれぞれどのくらいいるのかを見ることにより、
どこで大きな離脱が発生しているのかを把握します。

ファネル分析の実施方法

大きな離脱ポイントと思われる場所を見つけたら、実際の画面と見比べます。
ユーザビリティ上・ユーザー体験上課題となりそうな場所があれば、その仮説をもとに改善を重ねていきましょう。

Reproで実現するファネル分析

  • ファネル分析の実施方法
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    分析したいファネルを設定する

    Reproでは、ページへのアクセスやクリック、アプリの起動など、さまざまな行動データをイベントとして設定し、ファネルの一要素として分析することができます。分析したい軸に合わせて、自由度高く設定可能なのが特徴です。

  • CVまでのユーザー行動とその課題が可視化される
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    CVまでのユーザー行動と
    その課題が可視化される

    設定したファネルに対して、どの程度のユーザーが到達しているのか、離脱しているのかが可視化されます。CVに至るまでのボトルネックを特定でき、ファネルごとに最適化されたメッセージを送ることも可能です。

  • 定点観測する
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    定点観測する

    施策を打ったら、その後の経過観察を行います。定点観測を通じて数値の変化を把握し、打ち手に効果があったのかどうかを検証します。Reproでは、施策自体のクリック率・CVRなどの数値と、ファネルの推移両方を時系列で見ることができます。

ノウハウやリソースのない方も安心。
アプリ解析・分析を簡単に・本格的に行うならRepro

  • 操作方法が直感的にわかるUI

    操作方法が
    直感的にわかるUI

    分析からメッセージ作成まで、直感的な操作でアクションを行うことが可能です。経験の少ないマーケターでも、エンジニアのリソースを使わずにPDCAが回せます。

  • 分析からアクションまでを一気通貫で

    分析からアクションまでを
    一気通貫で

    施策と分析をセットで行い、PDCAを高速で回すことで初めて、サービスは改善されていきます。Reproなら、ボトルネック改善のための施策が簡単に実行できます。

  • 専門のサポート部隊が分析をサポート

    専門のサポート部隊が
    分析をサポート

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