ゼロパーティデータ活用
ユーザー・顧客のことを理解したいなら、
本人に尋ねるのが一番。
そうして得られたデータがゼロパーティデータです。趣味・嗜好、興味・関心を直接的に取得、施策に活用でき、
顧客体験の改善、ひいては売上の増大を強力に後押しします。
ゼロパーティデータ活用の
効果とメリット
MERIT 顧客の「顔」が見える
ユーザーが直接に提供した情報を基に顧客理解を進めることができるようになるため、あらゆる施策の解像度が上がります。
MERIT 「欲しい」を狙い撃てる
顧客の趣味・嗜好に合わせたプッシュ通知やWeb接客が、CVRの大きな改善を実現します。メッセージのエンゲージメントも上昇確実。
MERIT 継続率・LTVが改善
価値のある情報の提供は、ユーザーをファン・お得意様に変え、継続率やLTVの改善をもたらします。ビジネスの成功は正確な顧客理解から。
ゼロパーティデータとは
ゼロパーティデータとは、ユーザーが自らの意思で事業者に提供した個人データのこと。アンケートや診断、クイズ、プロフィール入力などを通じて取得します。
ユーザー自らが提供したデータであるため、購買意欲や趣味・嗜好、興味・関心を正確に表現しており、施策に転用することで、CVRの改善、エンゲージメントの向上を期待できます。
Repro MAならデータ取得から
施策までワンストップ
アンケートや入力フォームを介して取得した情報を、
そのままReproに属性データ(ユーザープロフィール)として保存できます。
取得した情報は即マーケティング施策に活用可能。興味・関心を強く反映したメッセージングが実現します。
Repro MAのゼロパーティデータ活用
で実現できること
アイデアは無限大
アンケートデータを施策に活用
予め用意した選択肢をユーザーに選んでもらって、
その内容をRepro MAにプロフィールとして保存。
「好きなもの」「見たいもの」「悩み」「憧れ」。
ユーザーにぴったりとマッチするメッセージを届けられます。
メールアドレス、電話番号 etc.
コミュニケーションチャネルを増やす
入力フォームを表示して、メールアドレスや電話番号などの
回答・登録を求めることもできます。
新たなコミュニケーションチャネルを構築できるので、
ニーズやシチュエーションに合わせた積極的な情報提供が可能に。
取得データをエクスポート
より高度なデータ分析を行える
外部データ連携(イベントデータエクスポート機能)を用いて
取得したゼロパーティデータをエクスポート。
POSデータや会員データなどのRepro MA外の情報と組み合わせた、
高度な分析に使用することができます。

